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グランドパンダキャニオンのプレイヤーブログ♪ シングル通販サイト→http://gurapan.jp/

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第3回名人戦行ってきました!

こんばんわ!
ひれひれ(∵)です!

約2年越しにおこなわれた名人戦を振り返っていきたいと思います。
まずは開催して下さったメーカーやスタッフの方々、現地でお会いできたプレイヤーの方、ありがとうございました&お疲れさまでした。
来年もマスターズの開催の続きや、第4回名人戦の予選などイベントてんこ盛りなので続けて楽しみにしています♪

そして第3回名人戦の結果はというと
ベスト8!
2日目には進出出来たものの、優勝されたしどさんに負けてしまい残念な結果になりました。
しどさんは優勝おめでとうございます(';')

ちなみに決勝トーナメントに進出した人には今回このプレイマットがもらえました。
bRu8I3nT.jpg
かっこいい!
FFTCGは普通に遊んでももちろん楽しいのですが、イベントで上位に行ったりすると限定のプレイマットやトロフィーなどコレクション性が高い物が頂けたりするので勝ちを目指して遊ぶのも楽しいです(∵)


で、今回使用した2デッキですがこちらです。

Aデッキ(王の剣)
王の剣

Bデッキ(火単)
火

この2つのデッキを選んだ理由ですが

王の剣は動かしてみると想像よりデッキのポテンシャルが高く出来る事が多かったので適当に選びました。
デッキ作成当初はバックアップの名称被りが多い影響でバック事故に悩んでいたものの(Opus5の暁の血盟を思い出していました)
デッキをシェアしていたはらさんからロベルアクベルというカードの採用案をもらったおかげでセットで入れなければいけないクリスタルのバックアップが増えた事によりバックの名称被りの事故が起きにくくなりデッキの安定性が格段に上がりました。
またOpus15で加わったリディアやパロム、ポロムをメタの一角として見ていたのですが、それをブレイク出来るカードが増やせるという点も追い風でした。クジャや2コストのオーディンもほぼリディアやパロムポロム用です。

変わったカードの採用としてアルバディアナがありますが、単純にダルにしながらヘイストで殴れるフォワードが欲しかったので採用しました。1枚入っていればアクシスやクロウから回収できるのでいつでも簡単にフィニッシュを決めやすく、実際に予選から通して2回、最後のアタックを決めています。

存在が近いベヒーモスカイザーを採用しなかった理由ですが、待ちのデッキが多そうでダメージテキストがうまく使えなそうな雰囲気を醸し出していたからです。
同様の理由でもう一つのデッキの火単にも7コストのカイエンは採用していません。
名人戦の予選を勝ち上がった方が参加している大会だけあって、ダメージを4点で止めダメージテキストをケアされる事もあったので選択肢としては悪くなかった感じがします。

他にはアーデン2種を採用していますが、7コストのアーデンは火単に対してまあまあ強そうだったので採用。
もう1種の5コストのアーデンですが事前情報でファムフリートやアトモスを多く使用するコントロールデッキがあるよーと前日にた〇ほさんから聞いたので急遽対策として1枚入れました。
1枚さえ入っていればデッキからもブレイクゾーンからも出すことが出来るのは王の剣の強みですね。
あとはパーツが大体固定されているのでみんな同じ感じになるかなと思います。

Bデッキの火単ですが普通の火単です。
細かい所まで見ていくと、イルーア3枚の採用ですが火単というデッキは遅めのタイプなのですが、このイルーアというカード1枚によって速度を自由に変えられるので3枚採用しています。
コントロールデッキは相手のデッキによって速度を変更出来ないと相性差がはっきり出てきてしまうケースがあるのですが、それを少しでも回避出来るのもありがたいです。
カダージュも同じですね。

完熟大王はaaaaって人に火単はこれでメタりましょう!と言われたので入れてみました。

レオ将軍ですが、とある事前情報でファムフリートやアトモスを多く使用するコントロールデッキがあるよーと前日にたる〇さんから聞いたので急遽対策として1枚入れました。
実際はしどさんの風氷との対戦でレオ将軍をプレイしてみたらどうなるのかという好奇心から出してみた結果、しどさんのアーシェを召喚獣で倒せなくなり、毎ターンドローされ続けてそのままやられてしまいました。
なので適当にだしても微妙なカードかもしれません。

ラーケイクスは相手の7コストアーデンやバレットを簡単に除去出来たらいいなーと思いながら、クーチャスペルを引けない時の緊急除去として4枚目のクーチャスペルという立ち位置で採用しています。
火単はバックアップが並べば並ぶほどコストパフォーマンスが良くなっていくフォワードが多いのですが、バックアップを並べるという意味でもラーケイクスは優秀なカードです。

予選
Aデッキ:王の剣
火単侍×
土水リディア〇
火水除去デッキ〇

Bデッキ:火単
土水〇
火土アバランチ×
王の剣〇

決勝トナメ
1回戦
火単対侍×
王の剣対土水〇
火単対土水〇

2回戦
火単対アバランチ×
火単対風氷×
終了です。

王の剣3-1
火単3-4

結果的には火単はメタられていた事もあり勝率が悪かったです。
そして王の剣はバランスが良く、対策カードも1枚入れるだけで機能したりするのでけっこういろんなデッキに戦える気がしました。
可能性を感じるのでこれからも使っていきたいような気がします(∵)

デッキはこんな感じとして、マスターズファイナルも環境が今のまま動いていくと思うので、ここからメタがどう動いていくか楽しみですね。
これからも大会に参加しいろんな方とお話を出来ればと思っているので、お会いできた際は気軽に声をかけて頂けると嬉しいです。

長文になりましたが最後まで読んで頂きありがとうございました。
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| FF TCG | 20:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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WOFF(火土)

こんばんわ(∵)
ひれひれ(∵)です。

とうとう本格的な緊急事態宣言が出てしまいましたね。
いつも来店して下さっているお客様には申し訳ないですが、当店でも東京都から休業要請が出たので4/27~5/11まで店舗は休業させて頂いております。
通販は引き続きご利用頂けますので、よければご利用下さい。

本日は新しいデッキではないのですが、Opus13で復活された方を多くお見掛けしたので少し前に流行ったデッキのアップデートバージョンをご紹介します。

WOFFです。
キャプチャ

デザイナーズデッキなので動かし方や基本の構築は変わりません。
Opus10から変わった点と言えばクルルゴブリンプリンセスが加わった事によるシトラの採用、新しい弾というかスターターからはフィリアが入りました。

今のメタの中心と思われるオヴェリアの影響でアグリアスが蔓延っている為、数値7000のフォワードを出すと一気に盤面を持ってかれてしまいます。
また9000のフォワードもアーシュラでモンクをブン投げられるので8000か10000の数値のフォワードを可能ならプレイしていきたいです。
それを考慮にいれ構築をしていくとレブロがあったらフォワードのプレイが楽になるので採用しています。
ヘカトンケイルなどの対策カードもありますが、カードパワーが低く、デッキやプレイで対策した方がデッキパワーを落とさなくて済むので採用しませんでした。
10000のパワーラインは普通のデッキだとけっこう出しにくいのですが、WOFFはアウィンがあるのと、手札で名称被りしたバックアップのちょうどいい吐き所のフィリアがいるので、防御力もまあまあ高いです。
フォワードの基礎の数値が高くコストも軽く場に出せる為、相手の場にミンウなどの対策カードがあってもミンウのコストを払ってもらってる分、そのコストの差が響いて殴りきれる事が多いです。

この形で回してはいましたがブラスカの究極召喚獣があった方がアグリアスにも強く、何もする事がなくて困ったターンにぶっ込めるので採用した方がいいかもしれません。

一昔前のデッキでも改造すればまた戦えるタイミングがあるかもしれないので、家にデッキを眠らせてる方はこれを機に触ってみてはいかがでしょうか(∵)

最後にベヒーモスKを出された時、けっこう困ったので使う方は気を付けて下さい(∵)

| FF TCG | 16:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クラスゼロ(火風雷)

こんにちは!
ひれひれ(∵)です!
Opus13から発売して1週間、皆様いかがお過ごしでしょうか。
僕は火雷や火雷風アグロ、無限コンボにバハムート侍や氷単、ストームなど作ってました(∵)

そこで今回はクラスゼロデッキのご紹介です!
キャプチャ
これも実際に作ってプレイしていましたが、クラスゼロが意外と揃うし揃うとさすがに強いですね。
シンクとか絶対に7体も揃わないし、起動しないだろーとか思っていたのですが、想像よりは起動出来ました。

使い方としては序盤に手札交換目的でエースまたはクラスゼロが3体いる状態の死ににくいシンク辺りをプレイしていきます。
エースは実質1コスト換算なので適当に場に出しても問題ありません。
エースを場に出したらテキストでクラスゼロのバックアップや雷のフォワード、ナインが手札になければ優先的に取っていきます。
相手がフォワードを展開してきたり、隙を見せたりしたら集めた手札で一気にブッコミに行きましょう!
ナインエイトが実質コストただなので少ない手札でもまあまあ展開が出来ます。
横並びと相性がいいラムザも採用しているので厄介な相手のクルルソフィカイエンなどもついでに倒せます。

何故バックアップのレムではなくフォワードのレムを採用しているかについてですが、序盤にバックアップをサーチ出来るので、バックアップがなかったりした時に最低限の立ち回りが出来るのと、5000という数字が死にやすく場にいない事が多いので、手札に余裕がある時に手札をクラスゼロに変換がしやすかったりと試合を通して使い勝手がとても良かったです。
また序盤にエースをプレイ出来るか出来ないかでけっこう立ち回りに差が出るのですがそこの部分でも安定させる事が出来ます。

コンセプトデッキなのでとにかくクラスゼロを集めてうまく死なないように場に出していきシンクなどのテキストを起動させていくのが強い動きなのでそこを考えながらプレイしていくと楽しいと思います!

今回の弾は過去のデッキをスマートに強化出来たり、新しいデッキも作成出来たりと、かなりバランスがいい弾なので復帰する方にもちょうどいい弾だと思います。
ルールは当店のスタッフでも時間が合えばティーチィング出来ますのでやったことのない方は気軽にお声かけください。

| FF TCG | 16:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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低レアリティおすすめデッキ(竜騎士)

こんばんわ!

ひれひれ(∵)です!
今回はほぼ低レアリティでの構築なのにトーナメントレベルで戦えるデッキのご紹介です!
キャプチャ
竜騎士デッキ
なんと最高レアリティのレジェンドがアラネアの1種類しか入っていません!
それでも十分戦えるのでこれから始めてみようと思っている方にお勧めです!
恐らく3000円ちょいくらいで作れるんじゃないかなと思います。

使い方も簡単!
なんとかしてアルスを置きます。
Opus13のサラで簡単にサーチも出来るようになったので比較的簡単にプレイできると思います。
全然アルス引けねーよ!って人はアルドの枠をサラの3枚目に変更してみてください!
アルスを場に置く事が出来たらあとは増えていく手札を相手に投げつけるだけです!
本当は色々手順とかあるのですが、適当に投げつけるだけでもけっこう何とかなります(∵)

水を発生させる為に目の前にあったリヴァイアサンを入れてみましたが、相手のマギサに対して召喚するかもしれないので意外と使えるかもしれません(∵)
カインはフィニッシュターン以外はよほどの事がない限り、手札からプレイはしないでアラネアからだしましょう。
どーでもいい話ですが竜騎士をプレイする時にスタックでハンデスされると手札の竜騎士が4枚揃わない事があるので、竜騎士をアクティブにしてケアしておきましょう!

この竜騎士ってデッキは使ってみると普通のデッキとは全然違うゲームが出来たりしてけっこうおもしろいので、まだ使ってない方いらっしゃったら是非試してみてください(^^)/



| FF TCG | 19:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Opus13カード

こんにちは。

ひれひれ(∵)です。
全カードリストが出たので簡単に感じた事を書いていこうと思います。

アクスター
公開された当時はFFBEのカードが少なく、サーチ先に不安がありましたがOpus13のカードを見たら一気に幅が広がりましたね。
バーストのテキストで怪しいカードを指定しない限りは最低でもカード1枚分の効果はあると思うので、下のダメージテキストと一緒に使えれば0コスト8000換算になるので優秀ですね。
0コストと考えれば出せば出すほど得をするカードですが使用できるタイミングが中盤くらいからなので自分からダメージを受けるデッキでない限りは1試合で場に出せる回数は少なくなってきそうです。
トーナメントシーンではよく見る1枚になりそうですね。

ファイサリス
条件付きではあるものの、化物みたいなテキストが付いています。
最近のデッキは手札が減らないデッキが多いので使用感はデッキ構築に大きく影響されそうですが、1ターン目に1バックエンド→2ターン目に着地みたいな動きが出来ればファイサリスのテキストをうまく活用できそうですね。
序盤に出せた場合、ファイサリスを倒すのに少なくとも3コスト以上の労力は使わなければならないので裏目に出る事は少なそうですが、中盤以降は手札をしっかり持っておけばテキストも使用しにくく処理も簡単になるので、使用する側はうまくハンデスしたり、フォワードを展開して相手を焦らせ手札を使わせてから着地させにいきたいですね。

シャアラ
TAデッキのお供。
バーストでリッツを手札に加えられますが火風でデッキを作成した場合、リッツをサーチする手段が乏しく、ミースなどでサーチをしてきたとしても1枚目はマーシュの効果で場に出してしまう事が多いので実際、あまり回収は出来ないのではないかなと思っています。
場に出たら出たでかなり厄介なテキストなので最優先で倒さなければいけない事を考えるとカードとしての存在は大きそうです。役割が似ているウンサーガナシなどをシャアラに変更するだけでTAの要素を強くしつつスマートな構築が出来るので使いやすそうな1枚。

レオ
1コストっていうのが軽くていいですね。
自分の場に他のフォワードがいる状態で出すと相手の全体除去に巻き込まれて損をしてしまいそうですが、こいつがポンと単体で出てきた場合は、相手はこのカードにカードを当てなければいけないので損をする事が多そうな気がします。
放置しても、今回の2コストじゃないスペックを持った2コストのカードとかが出てきたりヤシュトラとか釣られたらとても面倒です。
カード単体としての能力を見るよりもデッキを作成する上で見ていきたいカード。

ベヒーモス・K
テキストはどれも強いのですが、雷の特徴って除去やヘイストが豊富で相手の展開を邪魔する事やゲームスピードが早いとかなのですが、このカードはその両方に直接的には合っていない効果なので雷として考えると少し難しく感じます。
混色で使用するにしても他に似たようなカードもあるのでそちらをデッキに採用してしまう事が多いかもしれません。
強い点は当たり前ですがアタックにいけば必ず1点のダメージが入る事。
なので雷をアグロにした場合、最後の1~2点を与えにいく詰めのタイミングで手札を補充するターンが約2ターン程必要なのですがプランによってはそのターンを少なくする事が出来るかなと思います。
またOpus11の時に少し流行ったデッキタイプの自分からダメージを受けてダメージテキストを使用しながら戦う火雷のようなデッキだと自分の寿命が短い中、相手を倒すターンを短縮出来るので相性は良さそうです。
適当に入れてもカードパワーは高いので良さそうではありますね。

オヴェリア
王女なのでサーチも豊富でSアビ持ちなのでデッキに複数入れても腐りにくい良さげなカードですね。
Sアビをメインに使ってカードを引くのはおまけって考えて使えばデッキに自然に入れられて採用しやすいかもしれません。
このカードを入れるって事はアグリアスも入ると思うので、最低でも1ドローくらいは出来そうですね。

マーテリアスピリタス
考え方的には一緒なので同じ区分として書きます。
ネオエクスデスみたいな早めに出したいフォワードのかさましとして使ったり、闇氷や光水などのデッキでは自然に採用しやすそうです。
両方バッツで持ってこれたりするので細かい部分でシナジーがあったり、光闇なので色を問わず構築に組み込めるのもいいですね。
光闇がカードプールで一番種類が少ないので色々使い方を考えさせられるカード。

レドナ
3コスト8000なのでスペックが4コスト相当でテキストも強いので火風なら何も考えずに入れてよさそうですね。
氷や水相手だとダルにされ続けたり、テキストを消されたりするのであまり活躍は出来ないかもしれませんが除去デッキに対してはめっぽう強そうです。
TAデッキにすんなり入れられるのもいいですね。

ニンブス
まさかニンヴスがレジェンドになるとは思っていませんでしたが、能力見たらなかなかにバグってますね。
場に出ただけで1コスト以上の働きをしつつ、場に残ってしまったら悪夢の始まりです。
バックをゆっくり並べてだしてもいいですが、カイアスなどで序盤から畳みかけるのもありかもしれません。
3コストとは思えないスペックなのでこれの為にデッキを考えたい1枚。

ゴルベーザ
マルチカラーのEXバーストってだけで価値があると思います。
バックアップも持ってこれますし、色を発生させられる3コスト9000なのでデッキの潤滑油として機能しそうですね。
多属性カードは色事故をかなり軽減してくれるので、困ったらデッキに放り込んでおきましょう。

ソフィ
これヤバいですね。ソフィ以外のフォワードをマルチも含めなければいけませんが、最大2体並べるだけでドロー1点の能力が起動してしまう。
殴りにいかなくても勝てる時代がきたかもしれません。
新弾のセーラ [MOBIUS]とセットみたいな感じがしますがどちらもマルチカラーなのでサーチがしやすくレナを手札に持っておけば選択肢も多く取れます。
土か水を含むマルチカラーを使い、もう1色くらい足してデッキを作るとデッキパワーも上がって良さそうな感じがします。

ナイン
火と雷のクラスゼロのフォワードを寝かすとただで出てくるコスト踏み倒し系のカードの中では優秀なカード。
問題は雷のコストの軽い使えそうなクラスゼロがサイスジャックくらいしかいないのでデッキパワーが下がるような気がします。
サイスナインでパーティアタックして敵をなぎ倒していきましょう。

ホシヒメ
めちゃくちゃ守備的なカード。
パっと思いついた使い方は皇帝とか良く分からないものを置き、よりいっそう対象にしにくくするとかエメトセルクみたいな触れなければいけないフォワードがいるタイミングにホシヒメがいるとめんどくさそうですね。
今回はやけに水氷というカラーが強調されている気がするので使ってみたい1枚ではあります。


いかがでしたでしょうか。
FFTCGはプレイスタイルによってカードの強さも違ってくるので一概にこれが強い!とか言いにくい部分があります。
そんな中、いろんなプレイヤーがTwitterやblogで意見を言ってくださるので、ありがたいなーと思いながら書いてました。
今回の弾はC,R,Hのような低レアリティでも十分に強いというか既存のデッキに入れるだけで機能するカードがたくさんあり、ストレスなくデッキが組めそうな素晴らしい弾な気がしています。
もし大会が復活したら僕も練習していきたいと思うので良ければ皆様フリーお願いします(∵)

| FF TCG | 14:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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